2022年5月の記事一覧
5月29日 第76回入間市春季団体戦 結果
5月29日 第76回入間市春季団体戦 結果報告です。2,3年生計4チーム 24名で参加しております。1年生も試合には出場しませんが、準備、記録等やれることをやっています。
入間向陽A
3-0 対入間向陽C
0- 3 対グリーンヒル
入間向陽B
3-0 対入間向陽D
0-3 対ツインズ
入間向陽C
0-3 対入間向陽A
0-3 対グリーンヒル
入間向陽D
0-3 対入間向陽B
0-3 対グリーンヒル
順位決定戦
3位決定戦
入間向陽 A対B 2-1
A3位 B4位
5位決定戦
入間向陽 C対D 2-1
C5位 D6位
5月28日 練習再開
皆さん こんにちは。
戻ってきました。中間試験、遠足が終わりまた久しぶりのバドミントンです。
明日の市民大会を3年生の区切りとし、以後は1,2年生でやっていきます。
いきなりの気温上昇に身体も適応不足ですね、注意散漫になってしまったり、なかなかの日でした。明日はもっと上がるようですので、しっかり集中力を取り組みたいと思います。
5月13日 学校総体西部支部予選ダブルス 大会振り返り
最終戦、ダブルス大会に出場した3年生からの振り返りです。
O.K
今回の試合は相手を前後左右に動かす事、失敗を恐れずに常に攻めの姿勢でいることを意識して臨みました。
今まで練習してきた事を全てとは言い切れないけど、使って最後まで戦うことが出来たので良かったです。今回の大会は接戦で負けてしまう事が多かったけど、今までの様にすぐに気持ちが下がるのではなく、怯まずに粘る事ができたと思っています。
気持ちはプレーにすぐ影響が出る事、アップや空いてる時間に体を動かす事の大切さ、ペアとのコミュニケーションの大切さを改めて感じました。ダブルスも含め、部活は1人だけで相手と戦っているわけではないので、自分の失敗が続いてしまったら、ペアや友達にどこが悪いのか聞いてみたり、お互いに良い意味で言い合いをして欲しいです。また、なんでも経験する事が重要だなと今日を通して強く感じたので、大会に近い試合のできる練習試合を大切にして後悔のないようにして欲しいです。部活に取り組んでいく中で、苦手な事や上手く出来ないことを見つけた時に、1人で解決しようとしないで誰かに話して手伝ってもらったり、部員同士が教え合える環境をこれから作って行って欲しいです。
O.R
今回の大会は足を動かす、4点を狙う、とにかく攻めていくということを特に意識して試合に臨みました。シャトルへの反応、判断、動きが遅くて、点を失うことがあり悔しかったです。もっとスマッシュを相手の取りづらい所に決めたかったし、ドロップも上手く活用したかったですが、全体的に最後まで粘る試合ができ、楽しく最後まで出来たので良かったです。
バドミントンをやる前は足をこんなに使うなんて思っていなかったし、フットワークがこんなにも大切なんだということを知りました。練習で習得した技術を100%試合で出し切ることがこんなにも難しくて、ペアとのコミュニケーションも上手くいかなかったり、戸惑うことばかりでした。今回の試合が最初で最後の試合で、約2年半色々なことがあって、辛いことの方が多くて続けていけるかとても不安でしたが、最後、こうして試合に出れて、みんなと練習できて、とても楽しかったです。
2年生はちゃんとした試合をもう立派にできるし、私なんかより上手い子ばかりでとてもすごいなと思っています。みんなバドミントンをすごく楽しんでいて、キラキラしていて、これからのみんなの活躍が楽しみです。そんな中でも辞めたいとか、気持ちが上がらないとか、上手く出来ないとか、色々思ってる子もいると思います。でも、スポーツをしていればそんなのいくらでもあると思います。バドミントンは個人競技であり、一人で悩むことも沢山あるけど、自分以外も頑張ってる子がいる、自分より何倍も上手くなろうと努力している子がいる、そう思える環境になるように全員で練習に取り組んで欲しいです。約2年半ありがとうございました。
5月13日 ダブルス代替大会 結果報告
こんにちは
3年生の大会最終日、ダブルス代替大会の結果について報告させて頂きます。
本大会は、公式戦に出場できなかった3年生を対象にしており、本校からは1ペア参加しております。
予選は21点1ゲームのリーグ戦。各位決勝トーナメントと続いていきます。
予選4位で通過し、決勝トーナメントは一回戦敗退となりました。
女子Cブロック
小川・岡本 0-1 対所沢中央
0-1 対川越南
0-1 対川越女子
1-0 対坂戸
4位トーナメント
小川・岡本 0-2 対山村学園
3年生 シングルス大会振り返りおよび後輩へ
S.H
今回はコートを広く使って相手を動かすということを意識して試合に臨みました。クリア、スマッシュ、ドロップ、ヘアピンを上手く使い分け相手が取りずらいところに打てればもう少し変わってきたと思います。悔しい試合となってしまいましたが最後まで諦めずにプレーできたので良かったです。
今回の大会で思ったことはどんなに追い込まれていても自分のペースを崩さず、最後まで諦めずに戦い続けることが大切だと思いました。そして試合ごとに自分の中での目標を立て、それを一つひとつ達成していくことも大切です。すべて成し遂げられたときには強く、輝きのある自信に満ちた選手になっていると思います。これから先上手くいかないことや大きな壁にぶつかってしまうことが何度もあると思います。私自身も怪我をし、気持ちが折れかけたことが何度もあります。それでも自分を信じ、前を向いて諦めずに進んで欲しいです。自分が最後バドミントンやって良かった!楽しかった!と思えるように悔いのないように頑張って欲しいと思います。応援しています。
N.H
今回の試合ではクリアを奥まで飛ばしてその中にドロップやスマッシュを混ぜ相手を前後に振る、ストップをかけることを意識しました。
スマッシュを打たれた場面ではあともう一歩足がでて触ることができればという球や面をしっかり作れていれば取れたという球もあり今思うとやはり後悔が残っています。
自分のメンタルを下げずに、しっかりと保つこと常に強気で挑むことが大切だと改めて感じました。また自分が苦手だったからということもありますがこれからバドミントンをしていく上で皆にはフットワークを大切にしていってほしいです。ラウンドを狙われるのは当たり前のこと前後に振られても安定して返せるように戻りを早、く常に踵は浮かせた状態を身につけてほしいです。強い人達を見ていると自分がしたいプレーが定まっていてシャトルに迷いが無くみている方も気持ちの良い試合をしていました。是非皆にも自信に満ちたプレーをしてほしいです。
M.M
今回のシングルスではクリアを深く低くのドリブンでラウンド側に打ち相手があまいシャトルを返すまでラリーを続け決めるイメージを作り試合に臨みました。試合に入ると最初から連続してクリアがアウトになり改善されないまま1ゲーム目が終わりました。2ゲーム目からは低く深いシャトルを高く深いシャトルに切り替えラリーを続けることが出来ました。それから自分を落ち着かせることで自分に余裕が出来焦らずプレイが出来ました。
今回の大会で感じたことは自分ができることをどんどんやった方がいいと思いました。今回私はスマッシュを全体的にあまり使えなかったので自分の持ち味を生かせなかったのが心残りです。それからミスをしたら何回も同じことをしないために、少し違う打ち方をして少しでも早くそれを修正する癖を付けていった方が良いと思いました。
U.R
私は今回の試合は相手のラウンド側を狙ったり、前後左右に振ることを頭に入れて試合をしました。
最初の試合では焦りも見られたのですが、2試合目からは落ち着いた気持ちで臨むことができ、粘り強く戦えたのではないかと思います。しかし、相手の体制を崩しきれてなかったとも思いました。
今回ダブルスシングルスと大会を通して、思ったことは強い人は自分のやりたいことが明確でそれがブレないと思いました。最後まで大会を見させてもらい、強くなればなっていくほどほんとに迷いがなく、的確にシャトルが入っていました。なので、後輩のこれからの試合ではぜひ自分のプレーを明確にして、自信を持ってブレずに芯があるプレーをして欲しいと思います。プレーを明確にするために日々試合を意識しながら練習に取り組むことが大切だと思いました。
N.M
今回のシングルスの大会は、絶対に足を止めないで動くこと、ラリーを続けて、自分から仕掛けること、強気でプレーすることを意識して挑みました。スマッシュだけで点をとるのではなく、しっかりとラウンドにクリアを打って、相手を動かし、挑戦するプレーができたと思います。逆に相手に動かされることもあった中で、あと一歩足を動かして手をのばしていれば取れるシャトルがあったなとも思いました。また、自分の体力の無さ、気持ちの弱さを感じました。
でも、コートの中で頭を使ってどこに打てば、相手が苦しくなるのか、動かすことができるのか。ただ、相手に打つのではなく頭を使って試合ができたのでそこは成長したと感じました。
とにかくアップを十分にすること、少しでも声を出して相手にプレッシャーを与えること、かかとをつけたら動けなくなるから
リズムを刻んで、かかとはつけず動かすこと、ミスしても次は取れる、打てると自分に言い聞かして、気持ちを絶対に下げないこと、大きな目標ではなく小さな目標をたててから試合に臨むということを大事にしてほしいです。緊張してしまうかもしれないけど、気を楽にしてあまり考えすぎないで楽しみながらプレーすることが1番良いと思います。
S.N
今回の試合は前回の反省を活かしてドロップにならず、ロブを挟んだり相手を動かすような試合を意識しました。クロスのロブとかアウトになってしまう場面がたくさんあって自分のミスで点を取られてしまう場面がありました。ラリーが続いたけど、最後決めきれなかったのも反省です。相手が崩れて打ったシャトルはプッシュで気持ちよく打てたのは良かったです。自分の思うようなプレーが出来なくて悔いの残った試合になってしまったけど、最初に比べるとヘアピンも入るようになったし相手を動かしたり体勢を低くすることができ成長を感じられたので良かったです。
大会は緊張すると思うけど、まずはアップを沢山すると足が動けるようになるのはもちろんですが、気持ちも少しは落ち着くので、時間をしっかり使ってアップをするのが大切だと思います。点数が開いてしまっても焦ったら負けてしまうのでサーブの前に落ち着いてから打つことと、勝とうという気持ちよりもまずは1点取ろうとする気持ちで望むのが良いと思いました。
5月10,11日 学校総体西部支部予選シングルス 結果報告
大会2日目 ダブルスの残りとシングルスがスタートしました。本校からは、シングルス8名が出場しております。
結果をお伝えします。
これにて、学校総合体育大会西部支部予選会の全日程が終了しました。
まず、選手は持てる力を発揮し、良く戦いました。県大会出場は成しえませんでしたが、強い心をもって大会に臨めたと思います。特に3年生はこれまでの大会の開催がままならず、思うような経験を積めず、この場に至ってしまいました。そういう意味では、これで終わらず、また何かの機会でバドミントンを続けていただきたいと思います。
設楽
1回戦 2-0 対飯能
2回戦 2-1 対市立川越
3回戦 0-2 対星野
西田
1回戦 0-2 対和光国際
上原
1回戦 2-0 対志木
2回戦 2-1 対所沢商業
3回戦 0-2 対星野
篠澤
1回戦 2-0 対日高
2回戦 1-2 対狭山ヶ丘
志村
1回戦 1-2 対朝霞
並木
1回戦 0-2 対和光国際
宮野
1回戦 2-0 対川越総合
2回戦 2-0 対飯能南
3回戦 0-2 対和光国際
幡野
1回戦 0-2 対所沢中央
5月6日 ダブルス大会振り返り
s.h
今回の大会は最後なので悔いの残らないよう自分にやれる最大の力を発揮しようと思い、試合に臨みました。
最後の試合は悔しかったですが、自分たちにとって今までで1番良い試合になれたのではないかなって思います。学年が違うペアは私たちだけですが、一緒にできてとっても楽しかったです。後輩にはこれからも頑張って欲しいです。
s.n
今回は早くからアップをして最初から動けるように試合に臨みました。早くからアップをしたからか、足が動いてペアといい動きができたと思います。
u.r
今回の大会では、最後のダブルスということもあり、悔いの残らない楽しい試合にしようと思っていました。
しかし1試合目で緊張とプレッシャーから思うようにできなかったです。そのこともあって2試合目は気分的には落ち着いていて、思い切ってプレーできた気がしています。
悔しい結果にはなってしまいましたが、試合の時に出せる力は出せたかなと思います。
n.f
今回の大会では週末の練習試合で学んだ多くのことや経験を全て発揮し、悔いの残らないよう自分が最大限の力を出せるよう意識しました。1試合目は体がよく動いていたのですが力みすぎたり決め急いでしまう事がありプレーが雑になってしまいました。また決めきれずに試合を長引かせてしまい途中焦りも出ていました。もっと序盤で相手を動かして穴を狙うこと、しっかりと相手コートの状況を見ることを大切にしたいです。
a.k
初戦の1ゲーム目は、最後の大会ということもあり、緊張してしまい、自分達の力を全然発揮することができませんでした。2ゲーム目からは気持ちを入れ替えて、ペアと話し合う時間を作ったり、声を出したりなど落ち着いて試合をすることができました。1ゲーム目の段階で、落ち着いてプレーすることができていたら、もう少し良い試合ができたのではないかと思いました。今回の試合で学んだことがたくさんあります。これからに生かして行きたいです。
i.m
今回の試合では相手のシャトルに対して、低く返し、常に攻めの体制でプレーするということを意識しました。1ゲーム目はプレッシャーや不安から思うようなプレーができず、相手に流れを持っていかれてしまい、連続でミスをしてしまいました。2ゲーム目では相手のスマッシュに対して上手く合わせることが出来ず、サイドアウトやネットしてしまいました。中盤ではペアと声をかけあって自分たちのペースに持っていけた場面があったので良かったです。今回の試合で普段通りにプレーすること、気持ちの面で負けないことが、いかに難しく大切かがわかりました。これからは何事にも出来る、やれるという強い気持ちを持って取り組んでいきたいです。
n.m
今回の大会は、今までやってきた練習で学んできたことを全て発揮し、全力で楽しむという思いを持って試合に臨みました。
いつも1試合目は緊張してしまうのですが、今回は緊張せず冷静にプレーできました。
4試合目 敗者復活戦 では、1点1点が長くクリアできつい体制になってしまい、シャトルを追うので精一杯になって、相手に試合の展開を持っていかれてしまいました。
今回の大会でバトミントンは足を動かすこと、声を出すこと、特にこの2つの大切さを感じることができました。
h.k
1試合目では前での動きがとてもよく出来た試合だったと思います。ロングサーブに対して甘く返ってきたシャトルに対してプッシュしたり、スマッシュに対するレシーブをしっかりと決め切ることが出来たりしたので、そこは良かったと思います。メンタル的な部分からしっかりとブレないような軸を作る事が大切ということを改めて学べました。今後はそれを勉強面やその他のことに活かしていきたいです。
m.m
今回の試合では自分が今持っている力を8割は出せたと思います。3、4試合目では一点一点がとても長いラリーで何とか繋げるので精一杯でネット前にあまいシャトルがいって打たれてしまったり、自分たちが焦ってミスをしてしまったりと相手に自分たちのペースを奪われてしまったので思うようにいかず、悔しかったです。
h.y
1試合目は相手の弱い部分を見極め、ファイナルゲームでは特に、狙いを定めて打っていくことができたと思います。
2試合目は相手のラウンド側などを狙って打っていけましたが、まだ甘い部分があり、早く返ってきた時の対応が出来ませんでした。
今後の練習では、相手の苦手なところを早く見つけて、正確にそこを狙っていけるようにしていきたいです。
n.h
1試合目は全然足が動いていなくて、スマッシュやドロップを打った後、足が止まっていて前に落ちてきたのが取れなかったです。前衛にいるときにラケットが下がってしまっていたので、次に備えた構えができるようにしたいです。
今日強い選手をたくさん見てフォームから違うなと思いました。素振りとかをもっとやって綺麗なフォームで打てるようにしたいと思いました。
g.a
今日の反省は、1試合目は緊張と焦りで足が全然動かずネットをしてしまったり、アウトしてしまう場面が多かったこと、またクリアが高く飛ばず相手にスマッシュを打たれてしまうことやラケットを振ってしまってプッシュなどネットしてしまう事が多かった事です。けれど、ペアと声掛けをしっかりしてスムーズに動きが出来たことは良かったです。
明日からの練習ではもっと正確にしっかり打てるようにします。
k.a
大会の成果と反省
成果
・一試合目は勝てたこと
・レシーブをコースに返せたこと
・ヘアピンのネットインがあったこと
反省
・足が動いてない
・クロスへの返しが多い
・ドロップをネットする
・相手がスマッシュを打つときのレシーブの構えが遅いので素早く体勢を作るようにしていきます。
s.m
最後は空いているところを狙われてそれを拾えなかったこと、レシーブがうまく返らなかったことが反省です。
全体を通してもっとコートを見てドロップ、スマッシュ、クリアを打っていきたいと思いました。
5月6日 学校総体西部支部予選ダブルス 結果報告
本日は、大会初日ダブルス7複出場してきました。
所沢の体育館にきています。以下結果を記します。
選手は持てる力を振り絞り、よく戦いました。3年生の中にはこれで終わる生徒もいます。
次のフィールドで力を尽くしてください。
上村・合津
1回戦 2-0 対日高
2回戦 0-2 対新座柳瀬
幡野・西澤
1回戦 2-1 対川越女子
2回戦 1-2 対所沢西
荒井・伊東
1回戦 0-2 対川越女子
宮野・西田
1回戦 2-0 対狭山ヶ丘
2回戦 2-0 対市立川越
3回戦 2-0 対武蔵越生
4回戦 0-2 対川越南
敗者復活
1回戦 0-2 対朝霞
林・志村
1回戦 2-0 対朝霞
2回戦 0-2 対山村学園
上原・並木
1回戦 2-0 対鶴ヶ島清風
2回戦 0-2 対川越総合
篠澤・設楽
1回戦 2-0 対所沢商業
2回戦 2-0 対狭山ヶ丘
3回戦 0-2 対和光国際
5月1日 練習試合 対朝霞
3連休最終日、朝霞高校にきています。8面全て使って昨日とはうって変わり、たくさんやらせて頂きました。圧があり、踏み込みに力強さがあるので、なかなか決めきれず、守備に回る時間を増やされてしまいました。
かわすだけでは敵わないですね。自分たちがいかに受けに回らず、運動量豊富に攻めていけるか、です。